寒中見舞い・余寒見舞い
料金
郵便局のプリントサービスの料金は、「印刷料金」「はがき代」「オプション代」で決まります。送料は一律無料です。ご注文の商品の料金を知りたい方は、商品の詳細ページの料金見積もり機能をご利用ください。


- 寒中見舞い・余寒見舞いの料金表はこちらをご覧ください。
- 宛名印刷をご利用の場合は、オプション代として 基本料金1,100円と宛名印刷代(31円×印刷枚数)(税込)がかかります。
割引
次のような各種割引をご用意しています。 ※各種割引は、印刷代に適用されます。- 早期割引:
令和6年9月2日(月)~令和6年11月11日(月)までにご注文いただくと15%割引、
令和6年11月12日(火)~令和6年12月9日(月)までにご注文いただくと10%割引となります。
※一部対象外の商品があります。 - 会員割引:
会員登録してログイン状態でご注文いただくと印刷料金から5%割引となります。
- 複数割引:
同時に2件以上の商品を同じカートでご注文いただくと、印刷代金から5%割引となります。 別々のカートでご注文の場合は適用されませんので、ご注意ください。 日本郵政グループ専用名刺は複数割引の対象外です。
- リピーター割引:
過去に年賀状、喪中はがき、寒中見舞いを会員ログイン状態でご注文いただいた方が、年賀状、喪中はがき、寒中見舞いをログイン状態でご注文いただくと印刷代金から5%割引となります。 ダイレクトメール割引との併用はできません。
- ダイレクトメール割引:
昨年郵便局窓口で年賀状印刷をご注文し、本年度のダイレクトメールが届いた方が対象となります。 年賀状、喪中はがき、寒中見舞いを、カートの内容確認画面でダイレクトメール番号を入力してご注文いただくと214円引きとなります。 リピーター割引との併用はできません。
- 追加注文割引:
マイページのご注文履歴から追加注文いただくと印刷代金から5%割引となります。※会員限定
- ネットショップ会員割引:
郵便局のネットショップ会員をお持ちの方が、年賀状、喪中はがき、寒中見舞いをご注文時にカートの内容確認画面で ネットショップ会員IDで認証していただくと200円引き(税込)となります。
※郵便局のプリントサービスの会員登録時に郵便局のネットショップIDを利用して会員登録された方がログインしてご注文いただくと、自動的に割引が適用されます。
※郵便局のネットショップ会員は郵便局のプリントサービス会員とは別のご登録が必要です。
郵便局のネットショップはこちら - 年賀先行予約キャンペーン割引:
年賀先行予約キャンペーンエントリー期間にエントリーしていただいた方が、 年賀状、喪中はがき、寒中見舞いをログイン状態でご注文いただくと200円引きとなります。
※キャンペーンのエントリー期間は終了しています。 - 年賀キャンペーン割引:
令和6年5月31日(金)~令和6年8月20日(火)18:00までの期間に郵便局のプリントサービスで商品をご注文頂くと、年賀状、喪中はがき、寒中見舞いをご注文時自動で200円引きとなります。
※対象商品は全商品となります。
※会員ログイン状態でのご注文の方に限ります。
※キャンペーン期間は終了しています。 - アンケート割引:
ご注文最後のアンケートにお答えいただくと102円引きとなります。
お申込み期間
- 寒中見舞い:令和6年11月1日~ 令和7年1月31日 18:00
- 余寒見舞い:令和7年1月31日 18:00 ~ 2月28日 18:00
納期
ご注文から最短2営業日後に商品を発送いたします。- 納期は商品やご注文時期、宛名印刷オプション有り・無しなどによって異なります。
- 納期の詳細はこちらをご覧ください。
商品種類
- WEB限定商品:WEBでのみご注文いただけます。
- データ入稿:自分で作ったデータを使って印刷することができます。詳しくはこちらをご覧ください。
はがき
印刷するはがきの種類は以下になります。-
通常はがき
- はがきの持ち込みは受付できませんので予めご了承ください。
- はがき代が別途かかります。
挨拶文変更方法
挨拶文編集可能絵柄を選択していただくと、「差出人データの入力フォーム」画面の「挨拶文」で文章の変更ができます。
旧字・外字のご利用について
差出人データの入力フォーム画面の「差出人のお名前」欄の
利用したい文字をクリックすると入力フォームに文字が入ります。
特殊文字をご利用の場合は、印刷する書体を行書体以外の「楷書・丸ゴシック・明朝」体からお選びください。

- ※文字パレット以外の特殊文字をご利用の場合は、常用漢字でご注文後1時間以内にWEBコールセンターまで電話またはメールでご連絡ください。
寒中見舞い・余寒見舞いの投函時期
- 寒中見舞い:松の内(元旦~1月7日)を過ぎてから、節分(2月3日頃)までに送ります。
- 余寒見舞い:立春(2月4日頃)を過ぎてから、寒さの続いている時期に送ります。